共に働く仲間

「働きやすさ」と「やりがい」が、無理なく両立しています。

経理部 2011年入社和田 千尋

―― 前職から入社に至った経緯

英語のレベルを落としたくないという願いが、転職活動のモチベーション。

以前は、日系の不動産会社で人事部の事務職をしていました。私は帰国子女なのですが、海外旅行でしか使わなくなっていた英語のレベルを絶対に落としたくないという想いで、外資系会社を視野に入れて転職活動を開始。また給与事務にも携わっていたので、身についた正確な判断力や計算能力も活かしたいと思っていました。現在は未知の領域だったビジネス英語もスキルアップするなど、「働きやすさ」と「やりがい」が両立できてとても充実しています。

和田さんのお仕事風景その2
―― アクサ・アシスタンスに入社を決めた理由

フランク。一体感。働きやすそう。正しかった入社前の直感。

まず面接が形式ばらない、とてもフランクな雰囲気だったのが印象的でした。また、社員が一体感をもって楽しく仕事をしている姿に”働きやすさ”を直感して入社を決めました。実際に働き始めてからも、社内のあたたかい空気のおかげですぐにとけこむことができ、入社前のイメージ通りの時間を過ごしています。会社ですから基本的な組織構造はありますが、たとえば社長に対しても相談しやすいフラットな社風が気に入っています。

和田さんのお仕事風景その3
―― 自社の特長・独自性・働き方などについて

日常的に世界視野で仕事ができ、ワークライフバランスも浸透・定着。

実際にケースが発生した際には、24時間年中無休でサポートできるアクサの拠点が31ヵ国にあり、現地プロバイダーを含めると全世界200ヵ所以上を網羅しているのが強みだと思います。また、私としては不急な残業をせず社員の業務上の負担も効果的に軽減され、ワークライフバランスが定着している点が助かっています。仕事と生活を両立して、休暇も含めて自分の時間が充分にあるおかげで、とにかくのびのびと仕事ができるのがいいですね。

和田さんのお仕事風景その4
―― 現在の仕事内容、やりがい・喜びについて

経理という組織上、他部署との連携の中で気持ちよく仕事ができるのが魅力。

主に請求業務を行い、常に案件が動く中で商習慣が異なる海外拠点とのやりとりも多いです。仕事を円滑に進めるためには各国に違うアプローチが必要なため、刺激的でおもしろみもあります。社内では営業部とのさまざまな連携・確認が必要ですが、部署間の隔たりのない環境が整えられています。快適に働けるワークライフバランスに加え、このように他部署と気持ちよく仕事ができている点も大きなやりがいになっています。

和田さんのお仕事風景その5

未来の仲間へのメッセージ

人の命を扱う仕事なので、オン・オフの切り替えができる方が向いていると思います。

また、海外とのコミュニケーションに興味のある方は楽しく働けること間違いなし。

ふだんから部署内での業務連携がとれているため、業務を考慮すればお休みも取得しやすく、ワークライフバランスが浸透している職場です。

みんなで協力して「ONE AXA」でいきましょう!

和田さんのお仕事風景その6