共に働く仲間

オペレーターから営業部へ転身。自分らしく仕事ができて幸せです。

営業部 セールスマネージャー 2017年入社中島 知子

―― 前職から入社に至った経緯

留学で培った能力を発揮したい!やりたかったことが実現できる喜びと実感。

米大学卒業後、実家で菓子製造・販売業に携わっていましたが、学生時に培った英語力やコミュニケーション能力を発揮したい、自分の力をもっと社会で試したいと30歳を目前に一念発起しました。入社してからはオペレーターからキャリアをスタートして、上司からの奨めもあり営業部に異動。社歴を重ねるにつれ、保険会社や企業、その先にいらっしゃる海外の一人ひとりのお客様に、安全・安心をお届けしたいという思いがますます強くなっています。

中島さんのお仕事風景その2
―― アクサ・アシスタンスに入社を決めた理由

グローバルな視点が養える環境で、英語力を思う存分活かせる事が決め手。

世界中の国や地域とつながっているアクサのネットワークを使い、海外の拠点・プロバイダーと英語でやりとりをする仕事内容に惹かれて入社しました。実際入ってから専門用語の勉強は必要でしたが、英語を使うという希望がかなって大満足。また、仕事自体に大きなやりがいや達成感を感じられ、希望通りお休みも取得できてとても充実しています。毎日楽しく仕事ができていることや、人の役に立っていることにひときわ喜びを感じています。

中島さんのお仕事風景その3
―― 自社の特長・独自性・働き方などについて

みんなが名前で呼び合うフレンドリーな関係。おたがいに高め合い、毎日が成長できる舞台。

気兼ねなく話しやすい社内環境を表す例のひとつとして、上司も社長も役職名ではなく、お互いに名前やニックネームで呼び合っています。みんな仲がよく、オペレーター時代の同僚とは今でも食事をしたり、休日を一緒に過ごしているほどです。そして仕事では、部署間で協力し合いお互いに高めながら目標に向かう毎日。今後も営業として経験を積み視野を広げ、アシスタンスサービスだけではなく、新しい形のサービスを作っていきたいですね。

中島さんのお仕事風景その4
―― 現在の仕事内容、やりがい・喜びについて

お客様からいただく感謝の言葉。その時、何にも代えがたい幸福感が訪れる。

営業部で、企業向けに海外駐在員・出張者へのアシスタンスサービスのセールスをしています。オペレーター時代の経験・知識が役立っているのはもちろん、“人を助ける”という重要な役割にあらためて気づかされ、自分の仕事を日々誇らしく思っています。営業職の醍醐味は、なんといっても新規契約が獲得できた時。そして、お客様に「アクサのお世話になってよかった」と言っていただけると、大きなやりがいを感じます。

中島さんのお仕事風景その5

未来の仲間へのメッセージ

業務内容を正しく理解した上で、仕事を楽しめること。会話を通じて、お客様が何を求めているのか的確に理解できること。

お客様や同僚とよりよい人間関係が築けること。はじめは覚えることも少なくありませんが、その分やりがいや充実感がきっと味わえます。

私達が充分サポートしますから、安心してチャレンジしてください。ぜひ、一緒に楽しく働きましょう!

中島さんのお仕事風景その6